金沢宝生会別会にて「融 酌之舞」シテは藪俊彦氏。金沢は我が葛野流にとって大切な場所。流儀の一番古い家である飯嶋家の地盤である。現当主の飯嶋六之助氏は父の下で書生を何年か続け、今でも上京して稽古を受けている、自分とは兄弟弟子。 年に一回ずつ、親父と小生を招いて頂き金沢でも舞台を勤めさせて頂いている。流儀の同世代の人間は頼もしいものです。
本日は日帰り、最終便だったが雷雨の影響で50分程遅れての出発。
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金沢宝生会別会にて「融 酌之舞」シテは藪俊彦氏。金沢は我が葛野流にとって大切な場所。流儀の一番古い家である飯嶋家の地盤である。現当主の飯嶋六之助氏は父の下で書生を何年か続け、今でも上京して稽古を受けている、自分とは兄弟弟子。 年に一回ずつ、親父と小生を招いて頂き金沢でも舞台を勤めさせて頂いている。流儀の同世代の人間は頼もしいものです。
本日は日帰り、最終便だったが雷雨の影響で50分程遅れての出発。
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コメント (1)
こんにちは
そろそろ、パリ公演からお帰りでしょうか?
時差8時間だそうですが、お疲れではないですか?
勝手な希望としては、多少時差ぼけで興奮なさっている状態で、感想などお聞かせいただけると、楽しいです・笑
氷室京介のライブしかり、雪組公演しかり、
共感できる話題で、感動していらっしゃるご様子をうかがうと、
思わず
「そう、そう」と、
パソコン相手に頷いてしまいます。
投稿者: タッチ | 2008年09月13日 16:29
日時: 2008年09月13日 16:29